> > > > 使用ソフト h-QSL Ver5.12 Hamlog Ver5.47c
> > > >
> > > > h-QSLコンファーム状況を集計するとh-QSLを受け取っていても表示されないことがあります。
> > >
> > > 宮本さん、こんにちは。いつもありがとうございます。
> > > 同じ条件でやってみないと何とも言えませんが、モードの指定は空欄になっていますよね。
> > >
> > > どちらにも JP2GRJ 九鬼さんが現れているのはたまたまだと思いますけど。hi
> >
> > 浜田さん、こんにちは。
> > 集計する際にモードを指定してません。モードしていたケースも確かめ、ここに掲載します。
> >
> > 九鬼さんのh-QSLの移動地を確認していたのが切っ掛けです。
> >
> > よろしくお願いします。
> >
> >
> 集計する際にモードを指定しても状況は変わりませんでした。
☆追加情報
昨年11月16日にh-QSLアワード申請用フォームに集計した結果が残っており、そこでは最初に記載したような状況ではなく、黒石市、大阪市福島区も集計されていました。集計用Excel FileはV5.0aでした。
今年2月12日に同様に集計していましたが、こちらは最初に報告した状況になっていました。
今年
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> > > h-QSLコンファーム状況を集計するとh-QSLを受け取っていても表示されないことがあります。
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> > 宮本さん、こんにちは。いつもありがとうございます。
> > 同じ条件でやってみないと何とも言えませんが、モードの指定は空欄になっていますよね。
> >
> > どちらにも JP2GRJ 九鬼さんが現れているのはたまたまだと思いますけど。hi
>
> 浜田さん、こんにちは。
> 集計する際にモードを指定してません。モードしていたケースも確かめ、ここに掲載します。
>
> 九鬼さんのh-QSLの移動地を確認していたのが切っ掛けです。
>
> よろしくお願いします。
>
>
集計する際にモードを指定しても状況は変わりませんでした。
> > 使用ソフト h-QSL Ver5.12 Hamlog Ver5.47c
> >
> > h-QSLコンファーム状況を集計するとh-QSLを受け取っていても表示されないことがあります。
>
> 宮本さん、こんにちは。いつもありがとうございます。
> 同じ条件でやってみないと何とも言えませんが、モードの指定は空欄になっていますよね。
>
> どちらにも JP2GRJ 九鬼さんが現れているのはたまたまだと思いますけど。hi
浜田さん、こんにちは。
集計する際にモードを指定してません。モードしていたケースも確かめ、ここに掲載します。
九鬼さんのh-QSLの移動地を確認していたのが切っ掛けです。
よろしくお願いします。
> 使用ソフト h-QSL Ver5.12 Hamlog Ver5.47c
>
> h-QSLコンファーム状況を集計するとh-QSLを受け取っていても表示されないことがあります。
宮本さん、こんにちは。いつもありがとうございます。
同じ条件でやってみないと何とも言えませんが、モードの指定は空欄になっていますよね。
どちらにも JP2GRJ 九鬼さんが現れているのはたまたまだと思いますけど。hi
使用ソフト h-QSL Ver5.12 Hamlog Ver5.47c
h-QSLコンファーム状況を集計するとh-QSLを受け取っていても表示されないことがあります。
例1)2局と交信し両局からh-QSLを受領したが1局しか表示されていない。
ログ
90902 JG7ASP/7 25/04/22 06:44J 59 59 7 SSB 0204 EHH 葛西正行 青森県黒石市
92071 JP2GRJ/7 25/05/25 09:35J -17 -11 7.041 FT8 0204 EHH 九鬼 青森県黒石市
状況リスト
0204 0204 青森県黒石市 JG7ASP 250422
例2)1局と交信しh-QSLを受領したが表示されていない。
ログ
JP2GRJ/3 25/04/28 13:27J -13 -11 7.041 FT8 250103 PM74 EHH 九鬼 大阪市福島区
状況リスト
250103 大阪市福島区
今届いた、HQSLの中に「無し」がありました。何が間違っているのかというと、私が7.048 SSBでCQをかけたとき声をかけた方が、コールも日時もあっていますが、モードがCWでした。
ますます「無し」と「不一致」の分かれ道が何かわからなくなりました。「無し」のデータをもう少し、調べてここに報告します。
> 自分でどんなふうにプログラムしたのか、見直してみました。
> 例えば、JN4BNV局と過去50回交信していたとします。
>
> まず、JN4BNV局との最新(50回目)の交信を検索し、読み込みます。
> 交信年月日、時刻、バンド、モードが一致しなければ49回目の交信を読み込む。
> 交信年月日、時刻、バンド、モードが一致しなければ48回目の交信を読み込む。
> 交信年月日、時刻、バンド、モードが一致しなければ47回目の交信を読み込む。
> 1回目の交信まで読み込んでも一致しなければ「不一致」です。
>
> 交信年月日、時刻が合っていて、バンド、モードが一致しないのを見つけるとなると、
> 照合の精度が落ちるかもしれません。
> 今後の課題ということで・・・・。
浜田局長:照合のプロセスまで丁寧にありがとうございます。HQSLの照合プロセスは、上記に加えて「無し」と「不一致」の2種類に振り分けるプロセスが隠されているという、素晴らしい仕組みが隠されているのだと感じてます。
そこで、2種に振り分けられたデータを見て、また少しわからなくなってきました。浜田さんの書き込みを見て、「不一致」は日付と時間が一致して、モードとバンドがあっていない時だと思っていましたが、そうではないようでした。次の2つが出てきました。
@日付や時間が整合取れていない場合は、「不一致」に振り分けられるケース
A私が、移動局のコールを取り間違えているのに、コール以外は整合が取れており「不一致」に振り分けられるケース
Bまだ異なるケースがあるかもしれない。
C「無し」振り分けられるケースのデータの分析はまだできていません。
上記のケースにより 私の当初の「不一致」の振り分けは「モード」と「バンド」のみのキーワードで振り分けられていないので、簡単に「モード不一致」と「バンド不一致」の表記は難しいのではと分かってきました。
プログラムの開発は大変なのに、最初の書き込み「あったら便利」を書かせていただいたご無礼をお許しください。
もう少し「不一致」のデータと「無し」のデータを調べなおしてみようと思います。特に「無し」の分析を丁寧にしていこうと思います。そして、またこの相談室に上げようと思っていますのでよろしくお願いします。
こんばんは
1)今 作られているhQSLのQSLは
定義ファイル なのでしょうか?
2)それとも
定義ファイルのチェックを外した既存の画像を利用するものでしょうか?
いずれの画像にしても
JARL ACC のロゴマークを
ご希望のQSL画像に挿入しなければなりません
あくまでも 理解するまでの過程ですから
一般的な アプリ
「ペイント」で案内させていただきました
> > 考えてみたら、コールサイン、日付、時間が一致すれば、バンド・モードの不一致は理由になりますね。
>
> 長野様、浜田様 丁寧な返信に感謝です。
> 私の「不一致」の判断は、データを見る限り「モード」又は「バンド」違いで、コールサイン、日付、時間は一致していると思っています。(時間のずれは前後50分で広くとっています)
自分でどんなふうにプログラムしたのか、見直してみました。
例えば、JN4BNV局と過去50回交信していたとします。
まず、JN4BNV局との最新(50回目)の交信を検索し、読み込みます。
交信年月日、時刻、バンド、モードが一致しなければ49回目の交信を読み込む。
交信年月日、時刻、バンド、モードが一致しなければ48回目の交信を読み込む。
交信年月日、時刻、バンド、モードが一致しなければ47回目の交信を読み込む。
1回目の交信まで読み込んでも一致しなければ「不一致」です。
交信年月日、時刻が合っていて、バンド、モードが一致しないのを見つけるとなると、
照合の精度が落ちるかもしれません。
今後の課題ということで・・・・。
約15年まえにJT65で2回QSOしていますが八王子の野口です。
良く使用させていただく変数です。
定義ファイル内で処理ですので、応用範囲広いです。
:==================コメント表示=============================
: ハムログ入力画面 1□、2□、
: 上記2項目にチェック入力時下記より選択
:====================B案===============
?Check1! :1□ チェック無
?Check2! :2□
#Mov $$M="!Co" :通常の立上時 :メインウインドウのQSL備考欄の文字列
? End
?Check1 :1■ チェック有
?Check2! :2□
#Mov $$M="A, いつもお世話になり、ありがとうございます。" ;コメント表示--1
? End
?Check1!
?Check2
#Mov $$M="B,ニューバンドありがとうございました。"
? End
?Check1
?Check2 ;コメント表示--2
#Mov $$M="C,!Btバンド !MDモード 1ST QSO有難うございました。" ;コメント表示--3
? End
:#Mov $$M="D,ファーストQSOありがとうございました。" ;コメント表示--4
:#Mov $$M="F!Bo" :メインウインドウのメール本文。
:=============================================
参考になれば幸いです。
> すみません。
>
> 「ヘルプ」とはhqslの条件命令のメニューになかったという事で、ハムログのヘルプにはちゃんと記載されていました。訂正してお詫びいたします。
>
> > 尚、? Check2 コマンドはヘルプには記載されていませんが、試してみましたら使えました。
> 考えてみたら、コールサイン、日付、時間が一致すれば、バンド・モードの不一致は理由になりますね。
追伸になりますが、私もモード間違い(10メガをSSBや他バンドのSSBをCWで)で送ったり、したこともあります。 そんな中「不一致」のデータは、自分のミスや交信局(意図的ではない単純ミス)を見つける大変助かる検索なので、本当に「不一致」を表示していただけることに感謝していることをお伝えさせていただきます。
> 考えてみたら、コールサイン、日付、時間が一致すれば、バンド・モードの不一致は理由になりますね。
長野様、浜田様 丁寧な返信に感謝です。
私の「不一致」の判断は、データを見る限り「モード」又は「バンド」違いで、コールサイン、日付、時間は一致していると思っています。(時間のずれは前後50分で広くとっています)
■×のデータには、「無し」と「不一致」があり、「不一致」のデータの原因を知りたく思っていました。「無し」については、これから対処しようと思っていますが、なかなか過去のデータまでは思い出せないのが現実です(紙ログを作ってないので!)
よって、不一致の理由はプログラム的に「モード」「周波数」の整合が取れているかで判断していると思い、最初の質問を書きました。
但し、多くの「不一致」のデータは、移動局などが最初に間違って当方向けにHQSLを送られたのち、間違い送信に気づかれ修正HQSLを送られ、不一致のデータもハムログでは、EEがついているので整合が取れています。昨日ですが「不一致」のデータもハムログがEE(受領)となった場合のみ、不一致のデータをHQSL上で「削除」しています。
HQSLを使うばかりで、わがままな書き込みお許しください。これからもよろしくお願いします。
追加修正:過去こんな不一致もありました。周波数間違い(7.0134を70134と小数点無し)があったので、周波数間違いも「不一致」になるかも? めったにありませんが!
> シラィシ様 早速のご教示有り難うございました。何分パソコンは、いまいちでして
希望の画像を開くのは、hQSLの画像?次のレイヤーの意味がわかりません。画像を開いたあとに
ペイントをひらくのでしょうか?それともペイントを先にひらくのでしょうか?
はじめまして
hQSLの作成方法は
1)QSL定義 なのか?
参考URL
いろいろな hQSL
https://kazuilb.sakura.ne.jp/hamlogqsl/HAMLOGQSL.html
最初から
定義ファイルを理解しようとすると
無理があるかもしれません・・
2)メニューバーの JPG画像から作成なのか?
hQSLの「QSL定義」のチェックマークを外すから
まずは 作成されたほうが良いかもしれません?
3)作成されたら
HAMLOGに 自分のコールでQSOデータ登録し
折り返し試験を試して下さい
画像保存先は ご存知のとおり
HAMLOGフォルダーの受信に入るはずです
4)受信した画像をHAMLOG上で表示させるには
HAMLOGのオプション〜環境設定4
「HAMLOG E-MAIL QSLのヒット」に
チェックしてください
まあ
慌てず ゆっくり 理解してください・・
de jr6cxy
> ハムログは、5,47cを使っております。
>
> H-QSLにJARLマークとACCマークを入れたいのですが、ご存じの方はいらしゃいませんか?
> ACCマークは、JPEG画像に入れてあります。宜しくお願いいたします。
はじめまして
ロゴマーク挿入について・・
Win11のアプリ ペイントで説明させていただきます
1)ご希望の画像を開き
2)次に レイヤーを押下すると
画像右側に レイヤー画像が見えます
3)メニューバーの 「キャンパスにインポート」を押下すると
4)ファイル(ご希望のロゴマーク)を選択します
5)そして 右クリックで「背景の削除」をすると
ロゴマークは 透過するはずです
6)ご希望の位置に動かし
7)左クリックで確定
いかがでしょうか?
de jr6cxy
> https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/qsl/shogo.html
> 以下、hQSLのヘルプより
> 照合は、ファイル名の【日付時間、バンド、モード】をQSOデータと比較します。
> 日付時間は、初期設定で前後10分までを許容します。
長野さん、フォローありがとうございます。
例えば、日付や時間が一致しない場合、日付や時間の間違いなのか、それとも交信していない
のか、プログラム上どう判断したらよいのかわかりません。
そのため、単に不一致としました。
考えてみたら、コールサイン、日付、時間が一致すれば、バンド・モードの不一致は理由になりますね。
疑問に思ったときは、F1キーを押してヘルプを読むと
仕様や使い方がわかります。
以下はご理解なさっていらっしゃるのでしょうか。
https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/qsl/shogo.html
以下、hQSLのヘルプより
照合は、ファイル名の【日付時間、バンド、モード】をQSOデータと比較します。
日付時間は、初期設定で前後10分までを許容します。
> それは、HQSLカードの照合結果にいくつか「不一致」が出てきます。これは、私の判断では、「周波数不一致」または「MODE不一致」の二つではないかと思っています。何が間違っているか、一生懸命見つけるのですが、なかなか不一致の理由が見つからないことがあります。それは、
> JPEGファイルを見ればわかるのですが、なかなか気づけないことあります。また、送られたカードを見るのですが、写真にデータが重なり、読みにくいことがあります。
本筋から外れるカモ知れませんが、御容赦願います。
hQSLとは、例えば、QSLカードを封筒に入れて送る様なものです。
で、hQSLソフトの自動照合とは、この封筒を照合しているのであって、中身のQSLカードは全く見てません。従って、極端な話、中身がQSLカードではなく「立候補表明」であってもソフト的には照合OKになります。
> JPEGファイルを見ればわかるのですが、なかなか気づけないことあります。また、送られたカードを見るのですが、写真にデータが重なり、読みにくいことがあります
私は、人間がHamlogと中身のQSLカードを照合してOKであれば、ソフトが不一致と云おうと何と云おうと、気にしない事にしてます。
無論、藏升さまが「あったら便利」と申される内容に何ら反対するものではありません。

