> > (Turbo Hamlog/WinのQSOデータと一致しません
> > Turbo Hamlog/Winで使用しているデータをひらけ)と表示されます。
>
> Turbo HAMLOG/Winが使用しているQSOデータと、hQSLが使用しているQSOデータの
> レコード件数が一致しない場合、こんなメッセージを出しています。
>
> どちらかが別のフォルダにあるQSOデータを使っている、ということですね。
開発者の浜田さんメッセージありがとうございます。
まことにに的を得たご指摘だと思います。
HAMLOGのデーターのバックアップを重ねたりOne Driveをよく理解しないで使用しておりますので
HAMLOG/WinとhQSLのデターが一致しないのだと理解しました。
OneDriveのデーターがクラウド上にあっ今使っているてHAMLOG/Winに正しくダウンロードされていない可能性もあるので良く調べてみます。
皆様からヒントをいただき大変助かりました。
hQSLはとても素晴らしいアプリなのでハムログユーザーとして使わない手はないです。
> > 他のPCでも古いバージョンのHAMLOGがありOneDriveが動いているのでそのあたりが不具合の原因なのでしょうか。
>
> 横から失礼m(_ _"m)
> ワタシはhamlog.hdbをOneDriveに置いて、デスクトップPCとノートPCでデータベースを共有しています。
> 特に問題なく動作しています。
> それよりも、インストールフォルダがデスクトップ上になっていますね。
> デスクトップやドキュメント、Programfilesなどのいわゆるスぺシャルフォルダにはインストールしないほうが良いです。
> ファイルやフォルダへのアクセス権の問題でアプリからファイルの読み書きができないケースがあるためです。
> ハムログの推奨しているインストール先は、C:\HAMLOGですね。
>
> それから、hamlog.hdbをOneDriveに置く場合は、hamlog.mstもOneDriveに置く必要があると思います。ワタシはそうしています。
> 特に問題なく動作していると書きましたが、実は、時々送信できずに空振りすることがあります。
> 送信範囲にhQSLユーザがいるにもかかわらず、カーソルがぐるぐる回ってタイムアウトするのでしょうか?0件送信しましたとなることがあります。
> 原因はわかりませんが、OneDriveの同期のタイミングが関係しているのかな??と思っています。
> 時間をおいて送信すれば問題なく送信できているのであまり気にしていません。
稲村さんご丁寧にアドバイスありがとうございます。
パソコン音痴の私はよく理解しないでOneDriveやPCを動かしているためよく壁にぶつかります。
頂いたヒントを参考にさせていただいて、問題を解決させようと思います。
ありがとうございました。
> > > > Ver5.01
> > > > 送信ができません。
> > > > OPの電子QSLとQSOデータを照合すると
> > > > (Turbo Hamlog/WinのQSOデータと一致しません
> > > > Turbo Hamlog/Winで使用しているデータをひらけ)と表示されます。
> > > > サンプル表示もできません。
> > > > 通信設定では送信確認後に受信確認ができています。
> > > > インストールはHAMLOGと同じフォルダーにしましたので
> > > > QSOデータを開く(Q)
> > > > HAMLOGユーザーを開く(U) はチェックが入っているのは確認済みです。
> > > > 受信BOXには交信相手よりhQSLが届いております。
> > > > QSOデータ取り込めていないようですが、解決方法があったら
> > > > ご教授いただければ助かります。
> > >
> > > プロバイダーはどこをお使いですか。
> > > HAMLOG本体のバージョンはいくつですか。
> > >
> > > hQSLを立ち上げた画面のヘルプをクリックして出てきたプルダウンメニューの中の「バージョン情報」をクリックすると添付画像のような画面が出てきます。
> > > 赤い四角で囲ったところはhamlog.hdbとユーザーリストの在り場所ですがどう表示されていますか。
> > > 私はHAMLOG本体とhQSLとそれぞれフォルダを別にして運用していますが、hQSL側でhdbファイルとユーザーリストはHANLOG本体のフォルダの中のものを指定していますからきちんと動いています。
> > > 最近あった質問で、DATAをOneDriveに入れていたため不具合が生じたケースがありましたね。HAMLOGのDATA=hamlog.hdbファイルはどこに入れてhQSLで指定していますか。
> >
> > 宮川さんありがとうございます。
> > プロバイダーは So-net HAMLOG本体は5.39です。
> > 添付の通りhdbファイルはHAMLOG本体のフォルダーで指定していると思われます。
> > 他のPCでも古いバージョンのHAMLOGがありOneDriveが動いているのでそのあたりが不具合の原因なのでしょうか。
>
> 添付画像を拝見しましたが、難しいというか複雑なフォルダ構造でお使いなんですね。
> 私はC\:のすぐ下で全部フォルダを作って使用していますが。
> > 他のPCでも古いバージョンのHAMLOGがありOneDriveが動いているのでそのあたりが不具合の原因なのでしょうか。
> ということですが、複数のPCは
宮川さんご指摘ありがとうございます。
どうやらOneDriveがうまく使いこなせていないようなのでそのあたりを調べてみようと思います。大変良いヒントをいただきました、ありがとうございます。
> (Turbo Hamlog/WinのQSOデータと一致しません
> Turbo Hamlog/Winで使用しているデータをひらけ)と表示されます。
Turbo HAMLOG/Winが使用しているQSOデータと、hQSLが使用しているQSOデータの
レコード件数が一致しない場合、こんなメッセージを出しています。
どちらかが別のフォルダにあるQSOデータを使っている、ということですね。
> 他のPCでも古いバージョンのHAMLOGがありOneDriveが動いているのでそのあたりが不具合の原因なのでしょうか。
横から失礼m(_ _"m)
ワタシはhamlog.hdbをOneDriveに置いて、デスクトップPCとノートPCでデータベースを共有しています。
特に問題なく動作しています。
それよりも、インストールフォルダがデスクトップ上になっていますね。
デスクトップやドキュメント、Programfilesなどのいわゆるスぺシャルフォルダにはインストールしないほうが良いです。
ファイルやフォルダへのアクセス権の問題でアプリからファイルの読み書きができないケースがあるためです。
ハムログの推奨しているインストール先は、C:\HAMLOGですね。
それから、hamlog.hdbをOneDriveに置く場合は、hamlog.mstもOneDriveに置く必要があると思います。ワタシはそうしています。
特に問題なく動作していると書きましたが、実は、時々送信できずに空振りすることがあります。
送信範囲にhQSLユーザがいるにもかかわらず、カーソルがぐるぐる回ってタイムアウトするのでしょうか?0件送信しましたとなることがあります。
原因はわかりませんが、OneDriveの同期のタイミングが関係しているのかな??と思っています。
時間をおいて送信すれば問題なく送信できているのであまり気にしていません。
> > > Ver5.01
> > > 送信ができません。
> > > OPの電子QSLとQSOデータを照合すると
> > > (Turbo Hamlog/WinのQSOデータと一致しません
> > > Turbo Hamlog/Winで使用しているデータをひらけ)と表示されます。
> > > サンプル表示もできません。
> > > 通信設定では送信確認後に受信確認ができています。
> > > インストールはHAMLOGと同じフォルダーにしましたので
> > > QSOデータを開く(Q)
> > > HAMLOGユーザーを開く(U) はチェックが入っているのは確認済みです。
> > > 受信BOXには交信相手よりhQSLが届いております。
> > > QSOデータ取り込めていないようですが、解決方法があったら
> > > ご教授いただければ助かります。
> >
> > プロバイダーはどこをお使いですか。
> > HAMLOG本体のバージョンはいくつですか。
> >
> > hQSLを立ち上げた画面のヘルプをクリックして出てきたプルダウンメニューの中の「バージョン情報」をクリックすると添付画像のような画面が出てきます。
> > 赤い四角で囲ったところはhamlog.hdbとユーザーリストの在り場所ですがどう表示されていますか。
> > 私はHAMLOG本体とhQSLとそれぞれフォルダを別にして運用していますが、hQSL側でhdbファイルとユーザーリストはHANLOG本体のフォルダの中のものを指定していますからきちんと動いています。
> > 最近あった質問で、DATAをOneDriveに入れていたため不具合が生じたケースがありましたね。HAMLOGのDATA=hamlog.hdbファイルはどこに入れてhQSLで指定していますか。
>
> 宮川さんありがとうございます。
> プロバイダーは So-net HAMLOG本体は5.39です。
> 添付の通りhdbファイルはHAMLOG本体のフォルダーで指定していると思われます。
> 他のPCでも古いバージョンのHAMLOGがありOneDriveが動いているのでそのあたりが不具合の原因なのでしょうか。
添付画像を拝見しましたが、難しいというか複雑なフォルダ構造でお使いなんですね。
私はC\:のすぐ下で全部フォルダを作って使用していますが。
> 他のPCでも古いバージョンのHAMLOGがありOneDriveが動いているのでそのあたりが不具合の原因なのでしょうか。
ということですが、複数のPCは
> > Ver5.01
> > 送信ができません。
> > OPの電子QSLとQSOデータを照合すると
> > (Turbo Hamlog/WinのQSOデータと一致しません
> > Turbo Hamlog/Winで使用しているデータをひらけ)と表示されます。
> > サンプル表示もできません。
> > 通信設定では送信確認後に受信確認ができています。
> > インストールはHAMLOGと同じフォルダーにしましたので
> > QSOデータを開く(Q)
> > HAMLOGユーザーを開く(U) はチェックが入っているのは確認済みです。
> > 受信BOXには交信相手よりhQSLが届いております。
> > QSOデータ取り込めていないようですが、解決方法があったら
> > ご教授いただければ助かります。
>
> プロバイダーはどこをお使いですか。
> HAMLOG本体のバージョンはいくつですか。
>
> hQSLを立ち上げた画面のヘルプをクリックして出てきたプルダウンメニューの中の「バージョン情報」をクリックすると添付画像のような画面が出てきます。
> 赤い四角で囲ったところはhamlog.hdbとユーザーリストの在り場所ですがどう表示されていますか。
> 私はHAMLOG本体とhQSLとそれぞれフォルダを別にして運用していますが、hQSL側でhdbファイルとユーザーリストはHANLOG本体のフォルダの中のものを指定していますからきちんと動いています。
> 最近あった質問で、DATAをOneDriveに入れていたため不具合が生じたケースがありましたね。HAMLOGのDATA=hamlog.hdbファイルはどこに入れてhQSLで指定していますか。
宮川さんありがとうございます。
プロバイダーは So-net HAMLOG本体は5.39です。
添付の通りhdbファイルはHAMLOG本体のフォルダーで指定していると思われます。
他のPCでも古いバージョンのHAMLOGがありOneDriveが動いているのでそのあたりが不具合の原因なのでしょうか。
> Ver5.01
> 送信ができません。
> OPの電子QSLとQSOデータを照合すると
> (Turbo Hamlog/WinのQSOデータと一致しません
> Turbo Hamlog/Winで使用しているデータをひらけ)と表示されます。
> サンプル表示もできません。
> 通信設定では送信確認後に受信確認ができています。
> インストールはHAMLOGと同じフォルダーにしましたので
> QSOデータを開く(Q)
> HAMLOGユーザーを開く(U) はチェックが入っているのは確認済みです。
> 受信BOXには交信相手よりhQSLが届いております。
> QSOデータ取り込めていないようですが、解決方法があったら
> ご教授いただければ助かります。
プロバイダーはどこをお使いですか。
HAMLOG本体のバージョンはいくつですか。
hQSLを立ち上げた画面のヘルプをクリックして出てきたプルダウンメニューの中の「バージョン情報」をクリックすると添付画像のような画面が出てきます。
赤い四角で囲ったところはhamlog.hdbとユーザーリストの在り場所ですがどう表示されていますか。
私はHAMLOG本体とhQSLとそれぞれフォルダを別にして運用していますが、hQSL側でhdbファイルとユーザーリストはHANLOG本体のフォルダの中のものを指定していますからきちんと動いています。
最近あった質問で、DATAをOneDriveに入れていたため不具合が生じたケースがありましたね。HAMLOGのDATA=hamlog.hdbファイルはどこに入れてhQSLで指定していますか。
Ver5.01
送信ができません。
OPの電子QSLとQSOデータを照合すると
(Turbo Hamlog/WinのQSOデータと一致しません
Turbo Hamlog/Winで使用しているデータをひらけ)と表示されます。
サンプル表示もできません。
通信設定では送信確認後に受信確認ができています。
インストールはHAMLOGと同じフォルダーにしましたので
QSOデータを開く(Q)
HAMLOGユーザーを開く(U) はチェックが入っているのは確認済みです。
受信BOXには交信相手よりhQSLが届いております。
QSOデータ取り込めていないようですが、解決方法があったら
ご教授いただければ助かります。
> リンク先の手順を改めて実行し、設定ができました。
> パスワードが間違っておりました。
> お忙しいところご対応いただき、ありがとうございました。
うまくいって良かったですね。
さほど難しくは無いと思います。やればできる!って感じだと思います。
孫が来ていて、暫くQRTしてました。
> 前提条件がわからないままRESを書くのも難しいですね
書かれていない事迄は判らないので、仕方ありません。
全てが正常なつもりでも、hQSLの非ユーザから来たり、ユーザに送れなかったり、来たhQSLにhQSL TNXを返すと戻って来たりするのですから。
まぁ大抵は使い方に問題があり、たまに仕様に問題があっても、プログラムの方に問題がある事
は滅多に無い様です。
リンク先の手順を改めて実行し、設定ができました。
パスワードが間違っておりました。
お忙しいところご対応いただき、ありがとうございました。
> この下に書かれている方は、メール特例を設定した2日後にはGmailで設定できたとのことです。
> 私のほうで時間を割いて設定したのですが、ほとんど無意味だったようです。
>
> この下に書かれている方は、Gmailで成功した旨、連絡くださったのでありがたいのですが、
> メール特例を申請し、他のプロバイダで成功してメール特例は放置の方も多いです。
>
> このような例が多いので、一週間くらいは試行錯誤していただけますでしょうか。
> https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/qsl/setgmail.html ←Gmailの設定方法
>
> > hQSL(Ver.5.00)の通信設定で送信確認および受信確認がエラーになりますため、特例を申請いたします。
> > Gmailのアカウントです。
> > よろしくお願いいたします。
この下に書かれている方は、メール特例を設定した2日後にはGmailで設定できたとのことです。
私のほうで時間を割いて設定したのですが、ほとんど無意味だったようです。
この下に書かれている方は、Gmailで成功した旨、連絡くださったのでありがたいのですが、
メール特例を申請し、他のプロバイダで成功してメール特例は放置の方も多いです。
このような例が多いので、一週間くらいは試行錯誤していただけますでしょうか。
https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/qsl/setgmail.html ←Gmailの設定方法
> hQSL(Ver.5.00)の通信設定で送信確認および受信確認がエラーになりますため、特例を申請いたします。
> Gmailのアカウントです。
> よろしくお願いいたします。
hQSL(Ver.5.00)の通信設定で送信確認および受信確認がエラーになりますため、特例を申請いたします。
Gmailのアカウントです。
よろしくお願いいたします。
> 横田さん了解しました。
> とにかく復旧すればそれでいいので、今度はお空のどこかでまたお相手ください。
> それまでお元気で!
JE0WYM保坂さん
有難うございます。一時はどうなることかと不安でしたが
支えていただける場所があるだけでも安心できました。
次回はお空でお会いできることを楽しみにしています。73
>
> >
> > JF3KLHの横田です
> > お騒がせしましたが動作しました。
> > 実は昨日SOTAアクティベーションしHAMLOGにデータを入力しました。
> > 念のためにh-QSLが送信できるかやってみたところ送信確認画面になりました。
> > ということは、HAMLOGの問題ではと見当をつけてみるとセルが狭くてわからなかったのですが
> > 送信対象LOGのREMARKSに添付のような見慣れない記号が入っており削除して送信してみると送信確認画面になりました。素人考えですがHAMLOGのREMARKSの文字数がオーバーしてエラーになったのではと考えています。
> >
> > 何れにしましても細部の確認を怠り貴重な時間をいただきましたこと感謝とともにお詫びいたします。引き続き宜しくお願いいたします。
> > ユーザーリストの最新版を使用したらどうなりますか。
>
> 宮川OM殿が真に仰りたい事は、「ユーザリストにはタイムラグがあるので、その間にhQSLのユーザになったり、ユーザを止めた人に対しては、ユーザリスト的には『送れない筈なのに送ってしまった』とか、『送れる筈なのに送れなかった』という現象が発生します。」という事でしょう。
>
> 従って、最新版ユーザリストを使っていても、ユーザリスト的には『送れない筈なのに送ってしまった』とか、『送れる筈なのに送れなかった』という事態は発生します。どちらも経験済み。
>
> タイムラグがある以上、発生確率をゼロにする事はできません
村脇さん こんばんは。
今回の私の最初のレスは、前提条件がわからなかったのですからユーザーリスト云々のものを書いたんですが。
最終的に田槇さんからの書き込みで、紙カードを送った先にhQSLが送れなかったというのが原因だったんですね。それならばこうすればいいよというRESが書けたんですがね。
前提条件がわからないままRESを書くのも難しいですね。
> ユーザーリストの最新版を使用したらどうなりますか。
宮川OM殿が真に仰りたい事は、「ユーザリストにはタイムラグがあるので、その間にhQSLのユーザになったり、ユーザを止めた人に対しては、ユーザリスト的には『送れない筈なのに送ってしまった』とか、『送れる筈なのに送れなかった』という現象が発生します。」という事でしょう。
従って、最新版ユーザリストを使っていても、ユーザリスト的には『送れない筈なのに送ってしまった』とか、『送れる筈なのに送れなかった』という事態は発生します。どちらも経験済み。
タイムラグがある以上、発生確率をゼロにする事はできません。
横田さん了解しました。
とにかく復旧すればそれでいいので、今度はお空のどこかでまたお相手ください。
それまでお元気で!
>
> JF3KLHの横田です
> お騒がせしましたが動作しました。
> 実は昨日SOTAアクティベーションしHAMLOGにデータを入力しました。
> 念のためにh-QSLが送信できるかやってみたところ送信確認画面になりました。
> ということは、HAMLOGの問題ではと見当をつけてみるとセルが狭くてわからなかったのですが
> 送信対象LOGのREMARKSに添付のような見慣れない記号が入っており削除して送信してみると送信確認画面になりました。素人考えですがHAMLOGのREMARKSの文字数がオーバーしてエラーになったのではと考えています。
>
> 何れにしましても細部の確認を怠り貴重な時間をいただきましたこと感謝とともにお詫びいたします。引き続き宜しくお願いいたします。
> > 送信できなかった局のうち、1局だけ送信してみるとどうなりますでしょうか。
> >
> > 私の場合、こちらに記載の「修正/メイン画面からQSL送信(Q)」をよく使ってます。
> > https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/qsl/hamlogmnu.html
>
> JG1MOU 浜田さん
> お世話になっております。当局も時々使用させていただいてます。
> ここで浜田さんに診断していただけると一安心です!
> 後、よろしくお願いいたします。
JE0WYM保坂さん、JG1MOU浜田さん
JF3KLHの横田です
お騒がせしましたが動作しました。
実は昨日SOTAアクティベーションしHAMLOGにデータを入力しました。
念のためにh-QSLが送信できるかやってみたところ送信確認画面になりました。
ということは、HAMLOGの問題ではと見当をつけてみるとセルが狭くてわからなかったのですが
送信対象LOGのREMARKSに添付のような見慣れない記号が入っており削除して送信してみると送信確認画面になりました。素人考えですがHAMLOGのREMARKSの文字数がオーバーしてエラーになったのではと考えています。
何れにしましても細部の確認を怠り貴重な時間をいただきましたこと感謝とともにお詫びいたします。引き続き宜しくお願いいたします。
メール特例ありがとうございました。
Gmailで試したところ、登録することができました。
サポートいただきありがとうございました。
> 登録完了できました。ありがとうございました。
> 今後、設定できるようにチャレンジしてみます。
>
> > > > 初めてHQSLを使おうと思ってます。
> > > > ただ通信設定がうまくいかないのでメール特例を申請します。
> > > > なお、プロパイダはYahooを使用しています。
> >
> > JF1AWC局の「メール特例」を設定しました。(お試し用です)
> > オプション → 通信設定の「メール特例」にチェックを入れて、
> > 送信確認・受信確認を実行し、サーバに登録してください。
> > 詳細はこちらをご覧ください。
> > https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/qsl/tokurei.html ←メール特例
> > 必ず結果をこの相談室でお知らせください。
> >
> > Yahooメールの設定方法はこちらです。
> > https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/qsl/yahoo2.html
> > 2ヶ月間はいつでもメール特例に戻せますので、チャレンジされてみてください。


