浜田さん、お世話になります。
照合結果は×になりました
送り主に確認したところ「特別な操作はしていない」ということでしたが、メールの送信履歴を調べたところ「そのカードを送信した履歴は残っていた」とのことです。
ちなみに、カード面の局にはちゃんとhQSLが届いていたそうです。
よろしくお願いします。
> 追加のご案内です。
>
> 貴局はハムログQSLの登録者のつもりで答えました。
> E mail QSL との事で、ハムログQSLではないのでしょうか。
> 現在のユーザーリスト(11/20)ではQSLメンバーマークがありません。
大丈夫ですよ。
HAMLOGユーザー登録済みであれば直ちにhQSL登録・運用ができ、HAMLOGユーザーリストに
テントマークが表示される前でもすぐにhQSL運用が可能です。
https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/qsl/qanda.html#Ques13
私も2台のパソコンでhQSL使ってます。
サブのパソコンでは「受信後サーバに残さない」にレ点を入れてません。
> > 我家の1台目のPCにE-mail QSLのアプリを入れてありますが、2台目のPCにも、同じE-mail QSLのアプリを入れたいのですが問題ないでしょうか? お教え下さい。
>
> 私は2台のパソコンに入れています。
> 通信設定の中で、「POP3設定」(受信後サーバーに残さない)にチェックを入れなければ、
> 2台で受信できます。その後にサーバーから削除すればOKなんです。
>
> 私は以上で運用しています。
> お試しください。
追加のご案内です。
貴局はハムログQSLの登録者のつもりで答えました。
E mail QSL との事で、ハムログQSLではないのでしょうか。
現在のユーザーリスト(11/20)ではQSLメンバーマークがありません。
もし、E QSLでしたら私は使っていないので、答えになりませんので、
別の方に答えてもらってください。
そもそもここは、H QSLの質問場所です。
> 我家の1台目のPCにE-mail QSLのアプリを入れてありますが、2台目のPCにも、同じE-mail QSLのアプリを入れたいのですが問題ないでしょうか? お教え下さい。
私は2台のパソコンに入れています。
通信設定の中で、「POP3設定」(受信後サーバーに残さない)にチェックを入れなければ、
2台で受信できます。その後にサーバーから削除すればOKなんです。
私は以上で運用しています。
お試しください。
我家の1台目のPCにE-mail QSLのアプリを入れてありますが、2台目のPCにも、同じE-mail QSLのアプリを入れたいのですが問題ないでしょうか? お教え下さい。
> hQSLを初めてちょうど2年になります。
>
> これまで約2300通のhQSLを受信してきましたが、先日他局宛てのhQSLが届きビックリしました。
> 届いたhQSLをよく見てみると、上半分のカード面には他局のコールサインと更新データが表示されていますが、下半分のテキスト面には私のコールサインが表示されていました。
>
> カード面のデータとテキスト面のデータは同じであるはずです。
照合結果はどうなりますか?
送り主はどう認識しているのか、メールして聞いてみたらいかがでしょうか。
hQSLを初めてちょうど2年になります。
これまで約2300通のhQSLを受信してきましたが、先日他局宛てのhQSLが届きビックリしました。
届いたhQSLをよく見てみると、上半分のカード面には他局のコールサインと更新データが表示されていますが、下半分のテキスト面には私のコールサインが表示されていました。
カード面のデータとテキスト面のデータは同じであるはずです。
送られてきたカードにはE-Mail QSL Ver4.8と記載されています。
この話を知り合いにしたところ、その方も同様の経験をしたことがあるそうです。
なにか原因として考えられることはありませんか?
よろしくお願いします。
津久浦さん
いつもお世話になっております。
> そもそも自局が発行するQSLは、自局がある局とQSOしたことを証明するものであり、
> 「相手の運用地を証明するものではない」ので、本来はQSLに記載する必須条件では
> ありません。相手がどこで運用したのかが「確実に判明している場合」を除き、
> 「誤った情報を記載してしまう可能性がある」という事を頭の隅においておかねば
> ならないと思います。
私も同じ考えです。
私は相手局の運用地は(紙カードもhQSLも)記載していません。
『なんだかなぁ・・・』と思うカードが時々届きます、
『TO JH3HGI/3 貴局移動地:岡山県美作市』(あの〜 岡山県美作市は 4エリアなんですけど)
『TO JH3HGI/4 貴局移動地:宍粟市』(あの〜 宍粟市は『兵庫県宍粟市』なんですけど)
まぁ 特に気にしないことにしていますが・・・ 笑
> 皆さんこんにちは。この件はhQSLに限らないのですが一つの視点として書かせていただきます。
>
> hQSLで相手のコールサインの後に相手のQTHを表記している方が沢山いらっしゃると思います。
> PhoneでのQSOやCW/RTTY/FT8等で相手が自局QTHをアナウンスした場合は「正しい相手QTH」を表記できると思います。
>
> しかし相手のQTHを確認できない交信の場合はどうでしょうか?
> 以下のようなケースが考えられます。
>
> 1.同じコールサインで複数免許を持っていてそれぞれがQTHが異なる。
> 移動局と固定局でQTHが違う場合は多々あり、どちらから出ているか確認できない場合。(FT8等で
> 違うQTHでも同じグリッドロケーターだった場合は判別不能)
>
> 2.コンテストの非常に短いQSOで相手がQTHをアナウンスしていない。(コンテストナンバーがQTHを指
> す場合は除く)
>
> 3.過去には法的要件だったが、現在はその要件が外れている移動局の「/エリアナンバー」付加をし
> ていない局。
>
> 4.Turbo HAMLOGの環境設定で「過去のQSOからQTHをコピー」が有効になっている場合で、転居したの
> に過去のQTHが反映されてしまう。
>
> その他のケースもあるかもしれませんが。
>
> そもそも自局が発行するQSLは、自局がある局とQSOしたことを証明するものであり、「相手の運用地を証明するものではない」ので、本来はQSLに記載する必須条件ではありません。相手がどこで運用したのかが「確実に判明している場合」を除き、「誤った情報を記載してしまう可能性がある」という事を頭の隅においておかねばならないと思います。
>
> 受け取ったhQSLには私のQTHを記載しているものとされていないものがあります。 たまたま私は移動局免許も固定局免許も同じQTHで受けていますので一緒です。しかし先にも書きましたように違うQTHで免許されている局もいます。 注意が必要だと思います。
///////////////////
拝復、諸兄のご回答ありがとうございました。
当局も、そのように理解してましたが、自身に疑問符がつきまして・・。
助かりました。
> 皆さんこんにちは。この件はhQSLに限らないのですが一つの視点として書かせていただきます。
>
> hQSLで相手のコールサインの後に相手のQTHを表記している方が沢山いらっしゃると思います。
> PhoneでのQSOやCW/RTTY/FT8等で相手が自局QTHをアナウンスした場合は「正しい相手QTH」を表記できると思います。
>
> しかし相手のQTHを確認できない交信の場合はどうでしょうか?
> 以下のようなケースが考えられます。
>
> 1.同じコールサインで複数免許を持っていてそれぞれがQTHが異なる。
> 移動局と固定局でQTHが違う場合は多々あり、どちらから出ているか確認できない場合。(FT8等で
> 違うQTHでも同じグリッドロケーターだった場合は判別不能)
>
> 2.コンテストの非常に短いQSOで相手がQTHをアナウンスしていない。(コンテストナンバーがQTHを指
> す場合は除く)
>
> 3.過去には法的要件だったが、現在はその要件が外れている移動局の「/エリアナンバー」付加をし
> ていない局。
>
> 4.Turbo HAMLOGの環境設定で「過去のQSOからQTHをコピー」が有効になっている場合で、転居したの
> に過去のQTHが反映されてしまう。
>
> その他のケースもあるかもしれませんが。
>
> そもそも自局が発行するQSLは、自局がある局とQSOしたことを証明するものであり、「相手の運用地を証明するものではない」ので、本来はQSLに記載する必須条件ではありません。相手がどこで運用したのかが「確実に判明している場合」を除き、「誤った情報を記載してしまう可能性がある」という事を頭の隅においておかねばならないと思います。
>
> 受け取ったhQSLには私のQTHを記載しているものとされていないものがあります。 たまたま私は移動局免許も固定局免許も同じQTHで受けていますので一緒です。しかし先にも書きましたように違うQTHで免許されている局もいます。 注意が必要だと思います。
> QSLの要件は満たしていますので何も問題はありません。
> 自局コールサインも表記されています。
>
> これを拒絶する人の「好み」に合わせる必要はないと思います。相手には「気に入らないなら破棄してください」と伝えればいいでしょう。
> おたずねになる場所が違うのではないでしょうか。
> 有効か無効かを判断するのは、受け取った方ではないでしょうか。
> ここで浜田さんが有効だと言えば、世界中で有効なのですか?
>
> アワードならそのマネージャーに聞くのが筋ではないでしょうか。
一般論としてお尋ねになってらっしゃると思うので何ら問題はないと思いますが。
JM4QEX局のhQSLはQSLの要件を満たしていますので、浜田さんもアワードマネージャーも関係なく、「QSLの要件」を理解している人が見れば同じ回答が返ってくると思います。
「有効ですよ」 と。
QSLの要件は満たしていますので何も問題はありません。
自局コールサインも表記されています。
これを拒絶する人の「好み」に合わせる必要はないと思います。相手には「気に入らないなら破棄してください」と伝えればいいでしょう。
おたずねになる場所が違うのではないでしょうか。
有効か無効かを判断するのは、受け取った方ではないでしょうか。
ここで浜田さんが有効だと言えば、世界中で有効なのですか?
アワードならそのマネージャーに聞くのが筋ではないでしょうか。
> さて、現在までカードのやり取りでは、皆さんからの不都合等は皆無だったのですが、ある局からご指摘を頂戴しました。
>
> 画面上には、スタンプ形式のとこに【コールサイン・氏名】を記載しています。
> 画像の体裁で、でっかい? コールサインは控えていましたが、送信カードは無効なのですか??
皆さんこんにちは。この件はhQSLに限らないのですが一つの視点として書かせていただきます。
hQSLで相手のコールサインの後に相手のQTHを表記している方が沢山いらっしゃると思います。
PhoneでのQSOやCW/RTTY/FT8等で相手が自局QTHをアナウンスした場合は「正しい相手QTH」を表記できると思います。
しかし相手のQTHを確認できない交信の場合はどうでしょうか?
以下のようなケースが考えられます。
1.同じコールサインで複数免許を持っていてそれぞれがQTHが異なる。
移動局と固定局でQTHが違う場合は多々あり、どちらから出ているか確認できない場合。(FT8等で
違うQTHでも同じグリッドロケーターだった場合は判別不能)
2.コンテストの非常に短いQSOで相手がQTHをアナウンスしていない。(コンテストナンバーがQTHを指
す場合は除く)
3.過去には法的要件だったが、現在はその要件が外れている移動局の「/エリアナンバー」付加をし
ていない局。
4.Turbo HAMLOGの環境設定で「過去のQSOからQTHをコピー」が有効になっている場合で、転居したの
に過去のQTHが反映されてしまう。
その他のケースもあるかもしれませんが。
そもそも自局が発行するQSLは、自局がある局とQSOしたことを証明するものであり、「相手の運用地を証明するものではない」ので、本来はQSLに記載する必須条件ではありません。相手がどこで運用したのかが「確実に判明している場合」を除き、「誤った情報を記載してしまう可能性がある」という事を頭の隅においておかねばならないと思います。
受け取ったhQSLには私のQTHを記載しているものとされていないものがあります。 たまたま私は移動局免許も固定局免許も同じQTHで受けていますので一緒です。しかし先にも書きましたように違うQTHで免許されている局もいます。 注意が必要だと思います。
いつもご利用させていただき、重宝しています。
さて、現在までカードのやり取りでは、皆さんからの不都合等は皆無だったのですが、ある局からご指摘を頂戴しました。
画面上には、スタンプ形式のとこに【コールサイン・氏名】を記載しています。
画像の体裁で、でっかい? コールサインは控えていましたが、送信カードは無効なのですか??
自局あてのサンプルカードを記載しておきますので、よろしくお願いします。
草々
> 早速の特例対応ありがとうございます
> 登録がスム−ス出来ましたので連絡申し上げます
2ヶ月間有効ですので、この間にGmailやYahooとか、専用のメールアドレス設定に
チャレンジされてください。
2ヶ月間のうちは、いつでもすぐにメール特例に戻すことができます。
> JA2LBA局の「メール特例」を設定しました。(お試し用です)
> オプション → 通信設定の「メール特例」にチェックを入れて、送信確認・受信確認を
> 実行し、サーバに登録してください。
>
> 詳細はこちらをご覧ください。
> https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/qsl/tokurei.html ←メール特例
> 必ず結果をこの相談室でお知らせください。
>
> Gmailの設定方法はこちらです。
> https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/qsl/setgmail.html ←Gmail
>
> HAMworld 2023年1月号でもご紹介いただき、Gmailの設定方法が
> 記載されています。
>
>
> > プロパイダ 松阪ケ−ブルテレビ Gmail 通常のmailの送信 受信は出来ますが
> > hQSLには接続出来ません Q/A 確認しましたがそれでも接続出来ません どうか特例処置を
> > お願いします
早速の特例対応ありがとうございます
登録がスム−ス出来ましたので連絡申し上げます
JA2LBA局の「メール特例」を設定しました。(お試し用です)
オプション → 通信設定の「メール特例」にチェックを入れて、送信確認・受信確認を
実行し、サーバに登録してください。
詳細はこちらをご覧ください。
https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/qsl/tokurei.html ←メール特例
必ず結果をこの相談室でお知らせください。
Gmailの設定方法はこちらです。
https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/qsl/setgmail.html ←Gmail
HAMworld 2023年1月号でもご紹介いただき、Gmailの設定方法が
記載されています。
> プロパイダ 松阪ケ−ブルテレビ Gmail 通常のmailの送信 受信は出来ますが
> hQSLには接続出来ません Q/A 確認しましたがそれでも接続出来ません どうか特例処置を
> お願いします
プロパイダ 松阪ケ−ブルテレビ Gmail 通常のmailの送信 受信は出来ますが
hQSLには接続出来ません Q/A 確認しましたがそれでも接続出来ません どうか特例処置を
お願いします
