うまくいったようで良かったですね。
メール特例は解除しました。
> 浜田様
> 色々と面倒おかけしました。本日ようやくYAHOOメールで登録が完了しました。アドバイス通り、何度もパスワードとか設定を間違っていたため、ヤフーからはねられていたようです。一度ログアウトしてしばらく時間おいてアクセスしたら一発でOKでした。送信受信確認もOKでした。有難うございました、次工程のカード作成に入ります。又ご伝授お願い致します。
> 返信がおそくなりました
> 未だに症状を改善できず、諦めてしまいました
> 送受信はできているようですので、照合機能を使用せずに送信用として使用させていただきます
> 時間を見つけて、改善方法を模索しようと思います
> 原因・改善方法がわかればご報告させていただきます
hQSLメインウインドウの、メニューから、
ファイル(F) → 受信フォルダの表示 で、どうなるのかがわかりませんでしたが、
これ以上は、パソコンを直接触ってみないことにはわかりません。
> hQSLフォルダに受信フォルダと送信フォルダは作成できています。
> 受信フォルダには電子QSLが保存されています、一方送信ホルダにはデータが保存されていません。
> 送信済電子QSLを保存するには、どのようにすればよいか教えてください。
hQSLのメイン画面のファイルをクリックしたプルダウンメニューに「送信済みQSLのフォルダ設定」というのがありますから、そこをクリックして、hQSLフォルダ内の「送信」を指定してください。
今まではhQSLフォルダ内の「送信」を指定しておらず別のフォルダを指定しているんじゃないですか。
それとコールサインの後ろにお名前をお書きくださいね。
こんにちは
> hQSLフォルダに受信フォルダと送信フォルダは作成できています。
> 受信フォルダには電子QSLが保存されています、一方送信ホルダにはデータが保存されていません。
> 送信済電子QSLを保存するには、どのようにすればよいか教えてください。
保存は特に指定しなくても初期設定で自動保存だと思います。(触った記憶がないです。忘れてるかも^^;)
"HAMLOG E-Mail QSL"(hQSL)の最初のウィンドウの左下にある【送信済QSL】ボタンを押して
表示される"送信済み電子QSLの一覧"の中身が0件なのでしょうか?
hQSLフォルダに受信フォルダと送信フォルダは作成できています。
受信フォルダには電子QSLが保存されています、一方送信ホルダにはデータが保存されていません。
送信済電子QSLを保存するには、どのようにすればよいか教えてください。
> ・受信フォルダには約1,600件の電子QSLが保存されている。しかし、
> ・照合ボタンを押下すると『受信フォルダに該当電子QSLはありません!』と表示される。
>
> ・・・ということでしたが、解決されましたでしょうか?
返信がおそくなりました
未だに症状を改善できず、諦めてしまいました
送受信はできているようですので、照合機能を使用せずに送信用として使用させていただきます
時間を見つけて、改善方法を模索しようと思います
原因・改善方法がわかればご報告させていただきます
> 宮川さん チェック入れていただきありがとうございました ますます増えているですね 大変失礼しました 全部の交信がhQSLを通じて処理されるのを願ってやみません
移動に出かけてもhQSLが交信数の40%を超えるときもあるし25%くらいの時もあるし。それでもだいぶ登録局は増えてきましたね。
ただ、hQSLをお送りしても何か月もたってもご返事の頂けない局がそれなりにあるんですよね。
メールで請求しても音沙汰が無い方もおいでになりますし、中にはこちらからお送りして受領しただけでhQSLの登録を解除された方もいますしね。
それと、QTHの表示されていないもの、区制の局で区の表示が無いもの、郡部で町村名の表示のないもの等々。この類の局にもメールで再発行をお願いしています。お名前の無いものも半分くらいありますかね。
hQSL登録各局、ちゃんとQTH諸々表示されたhQSLを送りましょうね。サンプルで確認すればいい話ですからね。
グチネタですみませんでした。
JG1MOU浜田 OM
ありがとうございました。
ハムログのRemarks欄内の、大文字小文字区別の間違いでした。
その程度のことで定義文を加工するまでもない、ということですね。
しかし
その程度の者でも、写真を変えるのはもちろん、
文字色や印字位置を変更したりと便利に使える
hQSLは素晴らしい
と申し上げます。
先日のGmail設定に続きイージーミスでお手数をおかけしました。
また機会がありましたらよろしくお願いいたします。
下記はおっしゃる通りの動作でした。
> > *456
> > #Rig=A4020
> > #Rig=M4021
> > #Rig=M4022
>
> この場合、最後の M4022 だけが有効になると思います。
>
> また、定義ファイルに「#Rig=A4020」、「#Rig=A4021」、「#Rig=A4022」などの命令を
> 書き込むと、そちらが優先されることになると思います。
JH1UVJ/井上 OM
再確認したところ、ご指摘の1でした。ありがとうございました。
そこ、大文字小文字区別アリ、ですね。あるあるだったかもしれません。
私のやりたいこと程度なら、定義文の加工など不要ということですね。
しかし
その程度の者でも、写真を変えるのはもちろん、
文字色や印字位置を変更したりと便利に使える
hQSLは素晴らしい
と申し上げます。
また機会がありましたらよろしくお願いいたします。
> こんにちは
>
> 特にQSL定義ファイルは加工しなくても「RigAnt.dat」と「Remarks1/2」へ記載のみで希望の動作をすると思われます。
> それでも出ない場合は下記を確認して下さい。
>
> 1、Remarks1/2へ記載された【Rig=A4020】は大文字小文字の記載は間違いないですか?
>
> ・実際Remarks1/2にRIG=A4020と全て大文字で記載すると動作しませんでした。
>
>
> 2、Remarks1/2に【Rig#10】のように番号と重複記載はありませんか?
>
> QSL定義のコメントに(#Rig#n : Remarks1・2欄に書き込んだRig#??の指定よりも優先されます。)と有ります。
> Rig=A4020とRig#10が両方記載有ればRig#10が優先
>
>
> はずしていたらごめんなさい。
宮川さん チェック入れていただきありがとうございました ますます増えているですね 大変失礼しました 全部の交信がhQSLを通じて処理されるのを願ってやみません「
電子QSL照合結果から、簡易的にバンドモード別コンファーム状況が分かるようにしてみました。
エクセルに貼り付けます。
https://hamlog.sakura.ne.jp/mou/MailQSL.html#Rireki1
現状では、SSBとLSB,USB,J3Eを同じモードと認識させるのが困難。
JH1UVJ/井上 OM, JG1MOU浜田 OM
早速のご回答ありがとうございます。
お二人のご回答を総合すると、QSL定義ファイルを加工しなくてよい、しない方が動作する、ということですね。
改めて試してみます。
いま、トライ&エラーでごちゃごちゃしてしまいましたので、シンプルにして試してみて報告します。
ありがとうございました。
JN1VFV 次田
> > 特にQSL定義ファイルは加工しなくても「RigAnt.dat」と「Remarks1/2」へ記載のみで希望の動作をすると思われます。
> > > >
>私の場合QSL定義ファイルで
> #Rig=7M移動
> のように書き込んでいたので、Remarks1・2欄に Rig= を書き込んでみても機能しませんでした。
>
> そこで、QSL定義ファイルの #Rig= をコメントアウトしてみたら、問題なく動作しました。
> *456
> #Rig=A4020
> #Rig=M4021
> #Rig=M4022
この場合、最後の M4022 だけが有効になると思います。
また、定義ファイルに「#Rig=A4020」、「#Rig=A4021」、「#Rig=A4022」などの命令を
書き込むと、そちらが優先されることになると思います。
> こんにちは
>
> 特にQSL定義ファイルは加工しなくても「RigAnt.dat」と「Remarks1/2」へ記載のみで希望の動作をすると思われます。
> それでも出ない場合は下記を確認して下さい。
JH1UVJ/井上さん、確認ありがとうございます。
私も気になって動作確認してみたのですが、私の場合QSL定義ファイルで
#Rig=7M移動
のように書き込んでいたので、Remarks1・2欄に Rig= を書き込んでみても機能しませんでした。
そこで、QSL定義ファイルの #Rig= をコメントアウトしてみたら、問題なく動作しました。
こんにちは
特にQSL定義ファイルは加工しなくても「RigAnt.dat」と「Remarks1/2」へ記載のみで希望の動作をすると思われます。
それでも出ない場合は下記を確認して下さい。
1、Remarks1/2へ記載された【Rig=A4020】は大文字小文字の記載は間違いないですか?
・実際Remarks1/2にRIG=A4020と全て大文字で記載すると動作しませんでした。
2、Remarks1/2に【Rig#10】のように番号と重複記載はありませんか?
QSL定義のコメントに(#Rig#n : Remarks1・2欄に書き込んだRig#??の指定よりも優先されます。)と有ります。
Rig=A4020とRig#10が両方記載有ればRig#10が優先
はずしていたらごめんなさい。
HAMLOG E-Mail QSL Ver.4.6aを使用中です。
この度は「RigAnt.dat」ファイルと「#Rig=」命令、ハムログのRemarks欄の連動についての質問になります。
よろしくご指導いただきますようお願いいたします。
やりたいことの説明です。
取扱説明書によれば、
「Rig/Antの設定ウインドウのEtc欄の文字列を指定し、一致する行のリグ・アンテナ等の設定が読み込まれます。」
とあるので、
HQSLアプリから「RigAnt.dat」ファイルのEtc欄に特定の文字列「A4020」等を書き込み保存、
付属のQSL定義「640×408その3」の中の「*456」の後ろに「#Rig=A4020」等の命令文を書き込んで保存、
こうすることでEtc欄の文字列「A4020」に対応する行のリグ、アンテナなどが読み込まれる、と期待しました。
この命令を特定の文字列を変えて複数書き込む、「#Rig=A4020」、「#Rig=A4021」、「#Rig=A4022」など
このようになります。
*456
#Rig=A4020
#Rig=M4021
#Rig=M4022
#Mov $$Y = $$Y+20
#Print 4,$$Y, "!$$A Freq:!FrMHz 2Way:!MD"
? Space! "!RG" ; リグの設定あり
#Mov $$Y = $$Y+20
#Print 4,$$Y, "Rig:!RG Power:!PwW"
その上で、ハムログのRemarks欄に「RIG=A4020」、「RIG=A4021」等と入力しておくと、それぞれ連動してHQSLが送信される
と期待しました。
実際にはそうはならず、「RigAnt.dat」ファイルに書き込んではあるものの、Etc欄に別の文字列が書き込んでいるデータが印刷されたHQSLが送信されます。
これは、命令文の使い方が間違っているのだと思っています。命令文の位置でしょうか、または別の問題でしょうか?
> かなりhQSLがはびこってきたのでこの際hQSLによる各種AWDをつくってはどうでしょうか
> もちろん全てhQSLによりJCC JCG etc そのことにより一段とhQSL人口が増えるのでは
清水さん こんばんは。いつも移動にお呼びいただきありがとうございます。hQSLも頂いてます。
アワードは清水さんがマネージャーでおやりになったらいかがですか。私がMgrをしている「安曇野クラブアワード」はお好きな特記で発行しますので、「全hQSL」なんてのも歓迎しますよ。
それと、余計なことを書いてお気を悪くされたら申し訳ありませんが、
>かなりhQSLがはびこってきたので
とお書きになっています。登録局がだいぶ増えてきたということをお書きになったんでしょうが「はびこる」という言葉はお調べいただくとわかりますが良い意味ではありませんので念のため。
お陰様でうまく行ったようです。
この先、また突っかえるかもしれませんが、とりあえず、第一関門が突破出来たようですので、ご報告いたします。
お教え頂き、ありがとうございました。
以下は、私のメモとして、経緯を書かせて頂きます。
すでに、b63g68@ybb.ne.jpを使っていたので、Yahoo!JAPAN IDは持っていた。
Yahoo!のトップ画面からYahoo!メール→設定→「@Ymail.ne.jpアドレス作成」に入り、「ご希望のメールアドレス」を記入するマスに、「ja0baj@Ymail.ne.jp」と打ち込んだ。
以上により、今までのパスワードを使う場もなく、新しいパスワードを設定する場もなく、(8)「送信確認」へ進めた。少し間を置いてから(9)「受信確認」を押して、最後に(10)「サーバーに登録・保存」を押した。
最後に、別ウィンドウの「QSLメールの連続送信可能件数を25に設定→「保存」をして終わった。
いつも大変お世話様になっております。
早速のご教示をありがとうございます。
Yahoo!の設定から、「Yahooメール(@ymail.ne.jp)」に入ってやってみましたが、何か問題があるようで、またしても突っかえました。もう少し、出来るところまでアガいてみます。
最悪の場合は、自分にはh-QSLを使える力が無いということで、アッサリと諦めるしかないと考えております。
浜田様
色々と面倒おかけしました。本日ようやくYAHOOメールで登録が完了しました。アドバイス通り、何度もパスワードとか設定を間違っていたため、ヤフーからはねられていたようです。一度ログアウトしてしばらく時間おいてアクセスしたら一発でOKでした。送信受信確認もOKでした。有難うございました、次工程のカード作成に入ります。又ご伝授お願い致します。
