> 2025年中のhQSLシステムによるQSL交換件数は、461万件でした。
>
> JARLビューローの国内QSL交換件数の半数を超えています。
>
> ご活用ください。
hQSLには大変お世話になっておりますJH6TSK加治原です。
最近の移動運用(7MhzFT8)でのhQSLの割合を計算したところ、約85%前後です。
移動運用局としても大変助かっております。今後ともよろしくお願いいたします。
とりあえずレポート、報告でした。
> hQSLの環境設定をいじりませんでしたか?
>
> 確認メッセージのFont.size にチェックを入れませんでしたか。
> 外して動作を確認してみてください。
>
> Windowsのマウス設定でも同じような項目があります。
>
>
> > hQSLのVer-UPが原因か不明ですが、下記の動作が出来なくなりました。
> >
> > ◆従来通り、HAMLOGでは先行指示場所にマウスカーソルが移動し、操作効率が上がりよかったです。
> > ただ、hQSLは動作しなくなりました。
> > 従って、Windows側の設定?ではないような気がします。
> >
> > ◆HAMLOG E-Mail QSO Ver5.12 Build MailQSL.exe (2026/01/20)
> >
> > 具体的には
> > @オプション(o)⇒A電子QSLとQSOデータを照合(Q)...⇒BConfirmed⇒C照合済みの交信に・・
> >
> > はい いいえ に自動カーソル移動していたように思えます。
> >
> > とりわけ、処理に問題ではないですが、気になりました。
> >
> > 些細な愚門ですが、小生の設定ミスでしたら、御指南頂ければ幸いです。
ありがとうございました。
hQSLの環境設定をいじりませんでしたか?
確認メッセージのFont.size にチェックを入れませんでしたか。
外して動作を確認してみてください。
Windowsのマウス設定でも同じような項目があります。
> hQSLのVer-UPが原因か不明ですが、下記の動作が出来なくなりました。
>
> ◆従来通り、HAMLOGでは先行指示場所にマウスカーソルが移動し、操作効率が上がりよかったです。
> ただ、hQSLは動作しなくなりました。
> 従って、Windows側の設定?ではないような気がします。
>
> ◆HAMLOG E-Mail QSO Ver5.12 Build MailQSL.exe (2026/01/20)
>
> 具体的には
> @オプション(o)⇒A電子QSLとQSOデータを照合(Q)...⇒BConfirmed⇒C照合済みの交信に・・
>
> はい いいえ に自動カーソル移動していたように思えます。
>
> とりわけ、処理に問題ではないですが、気になりました。
>
> 些細な愚門ですが、小生の設定ミスでしたら、御指南頂ければ幸いです。
hQSLのVer-UPが原因か不明ですが、下記の動作が出来なくなりました。
◆従来通り、HAMLOGでは先行指示場所にマウスカーソルが移動し、操作効率が上がりよかったです。
ただ、hQSLは動作しなくなりました。
従って、Windows側の設定?ではないような気がします。
◆HAMLOG E-Mail QSO Ver5.12 Build MailQSL.exe (2026/01/20)
具体的には
@オプション(o)⇒A電子QSLとQSOデータを照合(Q)...⇒BConfirmed⇒C照合済みの交信に・・
はい いいえ に自動カーソル移動していたように思えます。
とりわけ、処理に問題ではないですが、気になりました。
些細な愚門ですが、小生の設定ミスでしたら、御指南頂ければ幸いです。
> JARLが紙カード削減策の一環として、JARL非会員局宛てや1WAY局宛てのカードの印刷をしないような機能を組み込むよう電子QSLソフトの作者にお願いしたとのことですが、他の電子QSLソフトにもお願いしているのか、そこが対応しているのかは不明ですが、JARLも浜田さんにおんぶにだっこの現状と推察します。
応援ありがとうございます。
私事ですが、JARLからQSL問題対策委員会の委員を委嘱されています。
JARL非会員あてのQSL印刷抑制のため、ログソフト作者にデータ提供することを認めてもらった
ことや、1Way希望者を募集し、ログソフト作者にデータ提供することを認めてもらったこと
は、同委員会の成果です。他のログソフトの状況は把握していませんでした。
HAMLOGにQSL印刷抑制機能を設けて1年以上経ちますので、そろそろ成果が表れていることを
期待しています。
(ビューローでは1年前に到着したカードから仕分けしているでしょうから)
ちなみに、QSLビューロー委託業者とJARLとの契約に係る領域については、委員会の協議検討の
対象外です。
「QSL到着に相変わらず1年近くかかるけど、QSL問題対策委員会は何やってんの?」という
ようなことをSNSで見ましたが、そもそも対象外です。そんな権限ありません。
> 2025年中のhQSLシステムによるQSL交換件数は、461万件でした。
> JARLビューローの国内QSL交換件数の半数を超えています。
> ご活用ください。
hQSLが国内局相互間の電子QSLのデファクトスタンダードであることが数字の上でもはっきりと示されていますね。
ログソフトの話になりますが、JARLが紙カード削減策の一環として、JARL非会員局宛てや1WAY局宛てのカードの印刷をしないような機能を組み込むようログソフトの作者にお願いしたとのことですが、他のログソフトにもお願いしているのか、そこが対応しているのかは不明ですが、JARLも浜田さんにおんぶにだっこの現状と推察します。
> 「送れます」って、定義ファイルをそれなりに変更して、通常の交信HQSLとは違う内容で送るのではないですか?
最初から、Not in my log.専用のを送ると記し、実例も載せてますが、御覧頂けてない様で。
SWLカードを受領したら、SWL専用のを送るのと同じ事。
「通常の交信HQSLとは違う内容で送る」って???、違うのが当然でしょ。
> そんなことHQSLシステム上で許される行為なのですか?
hQSLを受領しておきながら、何も返事しない方が、好ましくないと思いますが。
受領するだけで発行しないという人が居たとしても、マナーの問題であって、許される・許されないという話ではありません。(hQSLを送ったのに、hQSLは来ず、eQSLが来たという例もある。全く返事しない人よりはマシ。)
> 実例をスキャンして付します。ここまで丁寧なNot in my log.は珍しいので、記念に残しておいたもの。
先の例は一枚づつ「Not in my log.」を記したものですが、珍局だと、大量にあるので「Not in my log.」の束を返送する様です。それに対応する為、ビューロの方でも、予め次の様な札を用意している様です。
> > 紙QSLの場合、「Not in my log.」はその旨記して返送するのが普通ですので、
> 紙QSLカードのNOT IN THE LOGに対して、その旨記してそのカードをBUROに返送しても相手には送付されないと思います(実際に検証済です)。
どんな検証をなさったのでしょうか?
実際に、Not in my log.でビューロから返送されて来たQSLカードを何枚か持ってますけど。
日本の局だけでなく、海外局のも。
というか、初心者の頃、返送されて来たのを見て、Not in my log.ってこう処理するのかと学びました。
昔の事に限った話ではなく、昨年も受領しました。
パイル時やカスカス時のミスコールとかで、Not in my log.をゼロにするのは難しい。
実例をスキャンして付します。ここまで丁寧なNot in my log.は珍しいので、記念に残しておいたもの。
> 2025年中のhQSLシステムによるQSL交換件数は、461万件でした。
>
> JARLビューローの国内QSL交換件数の半数を超えています。
>
> ご活用ください。
本当に素晴らしいソフトを有効に使わせていただいています。心より感謝です。
> > 「Not in my log.専用のhQSLを返送」とのことですが、QSOデータの無いHQSLは送ることが出来るのでしょうか?? そんなことが出来るとは初めて聞きました。
紙QSLの場合、「Not in my log.」はその旨記して返送するのが普通ですので、hQSLでも、「Not in my log.」である旨御知らせするのが普通だと思います。相手局から送られて来たという事は、hQSLのユーザである事は間違いないので、送れます。(重箱の隅的な事を言うならば、hQSLを発送した後、こちらが返送する前に、相手局がhQSLをやめてれば送れませんが、それはQSOをしていても同じ。)
hQSLを受領しておきながら、何も送らない場合、相手局に「QSLカードを発行しない奴だ。」と認識されるのではありませんか? (受領だけして、発行しない人を、俗称「アリゲータ」と云う。)
> 追記)この件について、JARLの選挙活動で送られて来た内容のもの(QSOデータがないもの)と相通じる内容なのかな?と思いますが違うでしょうか??
他のスレッドの話と勘違いして居られませんでしょうか?
> 他に、私は障碍者なので、PCで補助ソフトを使用しており、交信終了時にHamlogに送るという機能を使うから、というのもあります。
> 詳細不承知ですが、FT8とかでも、WSJT-X→JT_Linker→Hamlogだと、交信終了時刻なのでは?
> FT8以前は、JT65だったので、交信開始から終了迄数分かかった。
>
> 纏めますと、Hamlogをbackgroundで動かしている人には、交信終了時刻派が多いのではないでしょうか?
FT8の場合、交信終了時刻の方も多いのでは? 私の場合はあまり気にしていませんでした。
WSJT-X → HAMLOG の場合は、【交信時刻はtime_offを転送】をONにしておきます。
https://hamlog.xii.jp/html/HID00121.html
> 2025年中のhQSLシステムによるQSL交換件数は、461万件でした。
> JARLビューローの国内QSL交換件数の半数を超えています。
JARLビューロに送っても無意味な紙QSLの削減用に、JARL.mDATというのがHamlogにありますが、同様に、lotw-user-activity.csvも活用する様になれば、hQSLの比率がもっと上がるカモ知れませんね。
但し、枚数比較の話であって、紙QSLは1枚に複数交信ですから、対象交信数比較でない事に留意要ですが。
ビューロに送る無駄紙削減に御尽力なさっている浜田さんに敬服すると共に、ユーザリストのコメント欄を良く読んで、1 Way とか No QSL と書いて居られる局へは紙QSLを送らぬ様、私も努力する様になりました。
浜田さん、そしてハムログに関わっている皆さんいつもありがとうございます。
凄いですね!
私がハムログを利用させていただくようになってからのhQSL/紙カード/ノーカードの割合を調べてみたら以下のようになりました。
総交信数 3,029
-----------------------
紙カード 1,341 44.3%
hQSL 1,076 35.5%
ノーカード 612 20.2%
最早、ハムログとhQSLは絶対に手放すことのできない存在になりました。
> 2025年中のhQSLシステムによるQSL交換件数は、461万件でした。
>
> JARLビューローの国内QSL交換件数の半数を超えています。
>
> ご活用ください。
> 大多数の人は「交信開始時刻」を入力していると推測されます。
フォーンの人は、そうカモ知れませんね。
CWだと、例えば私のコールサインの場合、文字間を詰めてJA3RRRと送る人が居ます。
無論、交信中に訂正を求めますが。
RSTでも、最初に559を頂き、その後QSBで599に訂正なんてのは日常茶飯事です。
即ち、終わってみなければ、正しく記入できません。
後刻訂正するか、終了後正しく入力するか、の違いでしかありませんが。
他に、私は障碍者なので、PCで補助ソフトを使用しており、交信終了時にHamlogに送るという機能を使うから、というのもあります。
詳細不承知ですが、FT8とかでも、WSJT-X→JT_Linker→Hamlogだと、交信終了時刻なのでは?
FT8以前は、JT65だったので、交信開始から終了迄数分かかった。
纏めますと、Hamlogをbackgroundで動かしている人には、交信終了時刻派が多いのではないでしょうか?
JA3RAF/村脇さんおはようございます。
横から失礼します。
ハムログでリアルタイムロギングをすると、入力ウインドウに相手局のコールサインを入れてEnterキーを押した瞬間に時刻が表示されます。
つまり、大多数の人は「交信開始時刻」を入力していると推測されます。交信終了時刻を入力すると交信が長引いたときには■×になるデータが増えることになります。
私は、リアルタイムロギングはしていませんが交信開始時刻を入力するようにしています。
> 私は交信終了時刻を記しますが、交信開始時刻を記す人も居て、交信時間が長いと、どちらのミスでもないのに、■×になります。

