2025年中のhQSLシステムによるQSL交換件数は、461万件でした。
JARLビューローの国内QSL交換件数の半数を超えています。
ご活用ください。
返信に感謝です。貴局の対応を参考に少しずつ見直していこうと思っています。これからもよろしくお願いします。
> > 一点私の所に届くHQSLに ■×が282件もあり、その理由は私のハムログへの入力ミスと相手局の日付ミスなどが混在しており、すべては見直せていません。
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> 余談ですが、
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> 私は交信終了時刻を記しますが、交信開始時刻を記す人も居て、交信時間が長いと、どちらのミスでもないのに、■×になります。
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> 日付ミスも含め、「QSOデータと電子QSLの照合結果」のダイアログにて、当該交信を右クリックすれば、「電子QSLファイルをリネームして強制的に照合」が選べ、■×を退治する事ができます。
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> Not in my log.の場合も■×になりますが、Not in my log.専用のhQSLを返送する事で、■×を退治してます。
> 一点私の所に届くHQSLに ■×が282件もあり、その理由は私のハムログへの入力ミスと相手局の日付ミスなどが混在しており、すべては見直せていません。
余談ですが、
私は交信終了時刻を記しますが、交信開始時刻を記す人も居て、交信時間が長いと、どちらのミスでもないのに、■×になります。
日付ミスも含め、「QSOデータと電子QSLの照合結果」のダイアログにて、当該交信を右クリックすれば、「電子QSLファイルをリネームして強制的に照合」が選べ、■×を退治する事ができます。
Not in my log.の場合も■×になりますが、Not in my log.専用のhQSLを返送する事で、■×を退治してます。
JE6LAO 長野局長さんへ 理解できました。私の思い込みで、誤作動していると思っていました。何度も動きを確認していたら、指示通りに作動していることが今わかりました。長野局長や皆様にご迷惑おかけしたことお詫び申し上げます。 これからもよろしくお願いします。
一点私の所に届くHQSLに ■×が282件もあり、その理由は私のハムログへの入力ミスと相手局の日付ミスなどが混在しており、すべては見直せていません。また、相手局のミスと分かった時も、メール等で再送をお願いしていません(交信をいただいたことが感謝なので無理は言っていません)ただ当方のミスの場合は、JARL.COMで教えていただければ再送いたします。
各局、これからもよろしくお付き合い願います。
> > > HQSLの照合した結果(私は約8040件)ですが、その結果をメニューから2つの操作をしたとき不思議な現象が出ます。操作ミスかバグか教えてください。
> > >
> > > (1)■×の検索(X)をすると、すべての交信カード8040件が表示され、■×が検索されません。なぜでしょう?
> >
> > ■×を検索なので、
> > ■×の所にジャンプするだけです。■×のものだけ表示するものではありません。
> >
> >
> > > (2)CODEが空欄の(k)を実行すると、ここでは282件の■×が表示され(1)の実行結果が表示されます。なぜでしょう?(但し、CODEが空欄の一覧が同時に表示されとくには困ってはいません。数年前に、この現象は修正していただいていますがまた発生しました)
> >
> > CODE欄が空欄を一覧表示なので、
> > CODE欄が空欄のものだけが表示されます。照合の可否は無関係です。
> >
> > こちらでは、そのように動作しました。
> > 検索と一覧表示は意味が違いますよね。
返信に感謝です。 今一つ理解できないことありますが、便利な機能なのでこれからも利用させていただきます。
> HQSLの照合した結果(私は約8040件)ですが、その結果をメニューから2つの操作をしたとき不思議な現象が出ます。操作ミスかバグか教えてください。
>
> (1)■×の検索(X)をすると、すべての交信カード8040件が表示され、■×が検索されません。なぜでしょう?
■×を検索なので、
■×の所にジャンプするだけです。■×のものだけ表示するものではありません。
> (2)CODEが空欄の(k)を実行すると、ここでは282件の■×が表示され(1)の実行結果が表示されます。なぜでしょう?(但し、CODEが空欄の一覧が同時に表示されとくには困ってはいません。数年前に、この現象は修正していただいていますがまた発生しました)
CODE欄が空欄を一覧表示なので、
CODE欄が空欄のものだけが表示されます。照合の可否は無関係です。
こちらでは、そのように動作しました。
検索と一覧表示は意味が違いますよね。
HQSLの照合した結果(私は約8040件)ですが、その結果をメニューから2つの操作をしたとき不思議な現象が出ます。操作ミスかバグか教えてください。
(1)■×の検索(X)をすると、すべての交信カード8040件が表示され、■×が検索されません。なぜでしょう?
(2)CODEが空欄の(k)を実行すると、ここでは282件の■×が表示され(1)の実行結果が表示されます。なぜでしょう?(但し、CODEが空欄の一覧が同時に表示されとくには困ってはいません。数年前に、この現象は修正していただいていますがまた発生しました)
バージョンは5.12の最新版です。よろしくお願いします。
登録したときは送信、受信とも問題なかったのでしょう。
その後、セキュリティの強化や設定変更などで使えなくなったのではと推測します。
(たぶん向こうで受信に使っていたアカウントを削除した。)
hQSLが届かなければユーザーが設定変更してそれをhQSLに登録するのでしょうが、
なんらかの理由でそれができないでいるのではないでしょうか。
ゆえに、現在は向こうから送信だけできる状態ではないかと。
> ヘルプ> 送信確認と受信確認がうまくいかない場合、本システムは使用できません。
これは登録の瞬間だけで、その後は必要ありません。
> > 送信サーバーと受信サーバーは別のものを設定できます。
> > ゆえに送れないけど届くことはありえます。
> > ヘルプをご確認ください。
>
> 御指摘有難う御座居ます。ヘルプの中の、
>
> ヘルプ> 送信専用のメールアドレスを入れておくこともできます。※3
>
> を示して居られるのだと思いますが、同様にヘルプの中に、
>
> ヘルプ> 送信確認と受信確認がうまくいかない場合、本システムは使用できません。
>
> とあるので、使用されているという事は、受信できる筈で、返送しないのでは?
>
> P.S.
>
> 送信と受信でアカウント名(@より前)に別物を設定する方法はヘルプに載ってない様な気が。
> 送信サーバーと受信サーバーは別のものを設定できます。
> ゆえに送れないけど届くことはありえます。
> ヘルプをご確認ください。
御指摘有難う御座居ます。ヘルプの中の、
ヘルプ> 送信専用のメールアドレスを入れておくこともできます。※3
を示して居られるのだと思いますが、同様にヘルプの中に、
ヘルプ> 送信確認と受信確認がうまくいかない場合、本システムは使用できません。
とあるので、使用されているという事は、受信できる筈で、返送しないのでは?
P.S.
送信と受信でアカウント名(@より前)に別物を設定する方法はヘルプに載ってない様な気が。
送信サーバーと受信サーバーは別のものを設定できます。
ゆえに送れないけど届くことはありえます。
ヘルプをご確認ください。
浜田さん、ご返信ありがとうございます。
ご指摘の通り、hQSLは本来「交信証明」として成立していることが前提であり、
その目的から外れた使い方は、受信側にとっても戸惑いの元になると感じています。
今回の件で私が一番驚いたのは、
「カード画像に交信データが無いまま、告知用途だけで送られてくる」
という想定外の使われ方が、現実に発生していた点でした。
QSLとしての最低限の要件(CALL/日時/BAND/MODE/RST/LOC等)が
画像内に明記されていれば、告知が添えられていてもまあ問題ありませんが、
交信証明として成立していない状態では、受信側は扱いに困ってしまいます。
ですので、可能であれば
「hQSL画像には交信データを必ず記載し、QSLとして成立させること」
といった一文が、使用条件や注意書きとして明文化されると、今後の誤用防止にもつながるのではないかと感じました。
今回のようなケースが再発しないための一助になればと思い、問題提起させていただきました。
今後とも、便利なソフトウェアを大切に使わせていただきます。
> JQ3J**という局でFT8で交信していました。
まさにその局ですね。 SPAMメールばら撒いたりとか過去にしたらしいですよ。
そういえば、そのようなhQSLカードが届いていたなあと見直しました。
交信データが全くなく、選挙のことばかり書いていました。
JQ3J**という局でFT8で交信していました。
2度と交信したくないので、コールサイン.txtにその旨書きました。
目的外利用は、本当に不愉快です。
hQSLのみならずハムログユーザーから外して欲しいです。
メールサーバーでこの方のメールは受信しないように設定しょうかしら。
> 先日受信したhQSLで、添付画像(カード画像)が交信データ未記載(CALL/日時/BAND/MODE/RST/LOC等がゼロ)で、画像の主内容が JARL社員選挙の立候補表明(選挙告知) になっているケースがありました。
【JARL社員選挙の立候補表明】のためだけに使うとは、いかがなもんでしょうね。
JARLビューローの紙QSLカードでそういう送り方をする人は見たことありませんけど。
そういう人に対しては投票したくない、と考えるのが普通のような気がします。
いっそのこと画像を公表してしまったら・・・まずいかな。Hi
私の考えとしては、受け取る側としてはQSLとしての要件を満たすことを望むでしょうから、
申すまでもないのではないか、と思います。
添付の写真は、ビューローから届いた紙QSLカードですが、ここまで手抜きしなくてもいいのに
って感じのカードです。Hi
JA3RAF 村脇さん、コメントありがとうございます。
LOC等の情報不足が多い、というご指摘もまさにその通りだと思います。
補足ですが、私が「破棄(保管対象外)」と書いた理由は単純で、
今回のケースは “カード画像側に交信データが無く、QSLとしての必須要件を満たしていない”
=交信証明として成立していない、という運用上の判断です。
(内容の是非というより、QSLとして成立するかどうかの話として書いています)
そのため当方では、この種の「交信データ未記載でQSLとして成立しない画像」は
受領扱いにせず、保管もしない(=届いた画像は削除)という扱いにしています。
受信側が本文を探して読み、記録し直す手間を負う形になるのは適切ではないと考えるためです。
今回のような想定外の使われ方が現実に出てきたので、
作者(浜田さん)の見解や、注意書きとして「画像内に交信データ必須」を明文化する必要性について、伺ってみたいと思っています。
※告知を入れること自体を否定しているのではなく、「画像がQSLとして成立していること」が最低条件だと思っています。
> 選挙の立候補表明(選挙告知) になっているケースがありました。
こういうのはまだ受け取った事ないですが、LOC情報に問題があるケースはかなり多いですね。
hQSLに限らず、紙QSLでも、他の電子QSLでも多いですが、hQSLが断凸に多い。
LOC情報が全く無いケースの他に、4桁のグリッドロケータだけとか、国定公園のPOTA番号だけとか、広過ぎてどこだか判らないものが多い。
> QSLとして受領できないため 破棄(保管対象外) とします。
破棄はしてませんが、hamlogのCode欄を消さねばならないので、こういうhQSLは受領後手間がかかる。
Callsignが、受領ファイル名でしか判らないものもありますが、紙QSLでも記述の無いのがタマに来ます。全く無いケースの他に、複数記されていて、どれだか判らないものもある。(ファイル名で判明するだけ、紙QSLよりは若干マシかな?)
QSLに記載せねばならない情報ではないカモ知れませんが、名前もハンドル名も無く、誰だか判らないのも多い。
hQSL原稿作成の為の啓蒙カリキュラムが必要な時代なのカモ知れません。
> > 不思議な事に、その後、先方からhQSLが送られて来ました
> 良く判りませんが、’yahoo.ne.jp’の'ne'部分が気になります。公式なヤフー・ドメインはyahoo.co.jpだと思います。届いたhQSLもyahoo.co.jpではなくてyahoo.ne.jpからですか?
御指摘有難う御座居ます。yahooの使用経験が無いので、見落としてました。
改めて見たら、hQSLを送ったのは、yahoo.ne.jp です。
hQSLが送られてきたのは、yahoo.co.jp です。
ドメイン属性だけでなく、@より前のアカウント名も異なります。
> 過去に経験した返送は、hQSLを受信した人が、更に別のメアドに転送しようとして失敗したものでしたが、今回は、送ったhQSLそのものが返送されて来ました。エラーメッセージは次の通り、
>
> reason: 554 delivery error: dd This user doesn't have a yahoo.ne.jp account
>
> このメッセージの後にメアドが付いているのですが、それは私が送ったメアドと一致してます。
> (メールのログを見る迄もなく、ヘッダ付きで返送されてますので。)
> mailboxが溢れたとか、SPAM扱いされた訳ではなく、accountが無いとの事なので、知らせ様がありません。
>
> 御本人が気付く迄、待つしかないのでしょうか?
>
> P.S.
>
> 不思議な事に、その後、先方からhQSLが送られて来ました
良く判りませんが、’yahoo.ne.jp’の'ne'部分が気になります。公式なヤフー・ドメインはyahoo.co.jpだと思います。届いたhQSLもyahoo.co.jpではなくてyahoo.ne.jpからですか?
いつも便利に使用させていただいております。ありがとうございます。
注意喚起として共有します。正直かなり驚きました。 相談というより話題です。
先日受信したhQSLで、添付画像(カード画像)が交信データ未記載(CALL/日時/BAND/MODE/RST/LOC等がゼロ)で、画像の主内容が JARL社員選挙の立候補表明(選挙告知) になっているケースがありました。
メール本文に交信データはあるものの、画像側に交信情報が無いと、受信側の保管・照合・整理の運用では QSLとして成立しない/QSL以外の用途に見えてしまう 可能性があります。
結果的に相手局の印象を悪くしかねませんので、hQSLの趣旨から外れるため、同種の送付はご遠慮ください。
なお当方では、カード画像として交信証明が成立していないものは、QSLとして受領できないため 破棄(保管対象外) とします。
告知を入れる場合も、最低限カード画像内に交信データを入れ、主:交信データ/副:告知(余白) の形が無難だと思います。
浜田さんへ一点だけお伺いです。今回のような想定外の使われ方が現実に出てきたため、もし可能なら 使用条件(または注意書き)として「画像内に交信データを必ず記載し、QSLとしての機能を持たせる」 といった一文を明文化するのはどうでしょうか。
作者としてのお考えを、差し支えない範囲で伺えれば幸いです。
> 不思議な事に、その後、先方からhQSLが送られて来ました。
accountが無いのに、何故hQSLが送られて来るのか不思議に思い、頂いたhQSLに関して調べて見たら、発信元は別のメアドでした。
こんな事あるのでしょうか?


