2025年中のhQSLシステムによるQSL交換件数は、461万件でした。
JARLビューローの国内QSL交換件数の半数を超えています。
ご活用ください。
浜田さん、そしてハムログに関わっている皆さんいつもありがとうございます。
凄いですね!
私がハムログを利用させていただくようになってからのhQSL/紙カード/ノーカードの割合を調べてみたら以下のようになりました。
総交信数 3,029
-----------------------
紙カード 1,341 44.3%
hQSL 1,076 35.5%
ノーカード 612 20.2%
最早、ハムログとhQSLは絶対に手放すことのできない存在になりました。
> 2025年中のhQSLシステムによるQSL交換件数は、461万件でした。
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> JARLビューローの国内QSL交換件数の半数を超えています。
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> ご活用ください。
> 2025年中のhQSLシステムによるQSL交換件数は、461万件でした。
> JARLビューローの国内QSL交換件数の半数を超えています。
JARLビューロに送っても無意味な紙QSLの削減用に、JARL.mDATというのがHamlogにありますが、同様に、lotw-user-activity.csvも活用する様になれば、hQSLの比率がもっと上がるカモ知れませんね。
但し、枚数比較の話であって、紙QSLは1枚に複数交信ですから、対象交信数比較でない事に留意要ですが。
ビューロに送る無駄紙削減に御尽力なさっている浜田さんに敬服すると共に、ユーザリストのコメント欄を良く読んで、1 Way とか No QSL と書いて居られる局へは紙QSLを送らぬ様、私も努力する様になりました。
> 2025年中のhQSLシステムによるQSL交換件数は、461万件でした。
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> JARLビューローの国内QSL交換件数の半数を超えています。
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> ご活用ください。
本当に素晴らしいソフトを有効に使わせていただいています。心より感謝です。
> 2025年中のhQSLシステムによるQSL交換件数は、461万件でした。
> JARLビューローの国内QSL交換件数の半数を超えています。
> ご活用ください。
hQSLが国内局相互間の電子QSLのデファクトスタンダードであることが数字の上でもはっきりと示されていますね。
ログソフトの話になりますが、JARLが紙カード削減策の一環として、JARL非会員局宛てや1WAY局宛てのカードの印刷をしないような機能を組み込むようログソフトの作者にお願いしたとのことですが、他のログソフトにもお願いしているのか、そこが対応しているのかは不明ですが、JARLも浜田さんにおんぶにだっこの現状と推察します。
> JARLが紙カード削減策の一環として、JARL非会員局宛てや1WAY局宛てのカードの印刷をしないような機能を組み込むよう電子QSLソフトの作者にお願いしたとのことですが、他の電子QSLソフトにもお願いしているのか、そこが対応しているのかは不明ですが、JARLも浜田さんにおんぶにだっこの現状と推察します。
応援ありがとうございます。
私事ですが、JARLからQSL問題対策委員会の委員を委嘱されています。
JARL非会員あてのQSL印刷抑制のため、ログソフト作者にデータ提供することを認めてもらった
ことや、1Way希望者を募集し、ログソフト作者にデータ提供することを認めてもらったこと
は、同委員会の成果です。他のログソフトの状況は把握していませんでした。
HAMLOGにQSL印刷抑制機能を設けて1年以上経ちますので、そろそろ成果が表れていることを
期待しています。
(ビューローでは1年前に到着したカードから仕分けしているでしょうから)
ちなみに、QSLビューロー委託業者とJARLとの契約に係る領域については、委員会の協議検討の
対象外です。
「QSL到着に相変わらず1年近くかかるけど、QSL問題対策委員会は何やってんの?」という
ようなことをSNSで見ましたが、そもそも対象外です。そんな権限ありません。
> 2025年中のhQSLシステムによるQSL交換件数は、461万件でした。
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> JARLビューローの国内QSL交換件数の半数を超えています。
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> ご活用ください。
hQSLには大変お世話になっておりますJH6TSK加治原です。
最近の移動運用(7MhzFT8)でのhQSLの割合を計算したところ、約85%前後です。
移動運用局としても大変助かっております。今後ともよろしくお願いいたします。
とりあえずレポート、報告でした。
当局の最近約1年間のビューロー経由とhQSLの割合です。
2025年1月2日〜2026年1月25日、144MHz・430MHz、FM・SSB・DV
ビユーロー:378枚(58%)
hQSL:271枚(42%)
差は16%でhQSLが徐々に増えてきている傾向にあります。ユーザーの増加に加え、hQSLは何回目のQSOでも送ることがそれほど負担にならないという理由もあるかと思います。
